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事の始まりはいつだったろうか。
ああ、坂を上って下って上ったところにある大型スーパーへ行った日だ。
短期バイトの間の休みでもあったから、そう、先週の金曜日だ。

私は先程言ったように、大型スーパーへ出掛けた。
丸一日休みでないと行かない場所だ。
坂が多くて疲れるのでね。
その日は買う物もいくつかあって、
ああそうだ、ずっと放っておいた自転車のライトの電球も買ったんだ。
そしてその日の夜、洗濯ついでに電球も取り替えたのだ。
蛇足だが、私の下宿先は地下にコインランドリーがあるのだ。

翌日、さあバイトに行くか、というところで、いつも置いているところに自転車の鍵がない。
ああ、昨日ポケットから出すのを忘れたんだな。時間もなかったのでとりあえず歩いて行くことにした。幸い、歩くだけの時間はあった。
自転車を見ても鍵はささっていなかった。抜き忘れではないのだ。
バイトから帰ったら探そう。
しかし、その日は鍵を見つけられなかった。
私の部屋は物で溢れかえり、とてもきれいとは言えない。というか汚い。
前日の服のポケットに入っていなかったし、疲れたのでその日は諦めたのだ。

そして翌日、短期バイトの最終日だった。
帰ってきて、部屋を探した。しかしない。
部屋を片付ける気力は無かったので物をどけて探すだけだったが、ない。
その日も疲れていたし、次の日も予定があったので、とりあえず諦めて寝た。

また次の日、出かける時に自転車置き場を見ると、鍵どころか自転車がない。
予定があったし大事にしたくなかったので、放っておくことにした。
やはり帰ってきてから見てもなかった。
盗まれたのだろうか。でも鍵を探して見つかった時にでも考えよう。
その日も鍵は見つからなかった。

そして今日。まあ、書いている時間を考えると昨日だが、気持ち的に今日。
久しぶりに会った友達とたくさん話した。その中で自転車をなくした話もした。
そして帰ってくると、あったのだ。
私の自転車が、あったのだ。

驚いた。
しかも鍵がついたまま、手前の方にあったので多分先程帰ってきたのだろう。
いやあ、驚いた。
見たとき、まず鍵を抜いた。ははは、驚いた。
そして安心した。自転車がある安心。
これでもう少し寝れそうだ。





なんかちょっとしたお話みたいに書いてみた。リアルな日記ですぞい。
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ビリヤードが楽しくて堪らない、今日この頃です。
まあ、そこまで頻繁にはやってませんが。
というか二回しかやってないわ。笑

今日は別に書くことはないけど、なんとなく書いてます。
何年か前は毎日書くように頑張ってたなあ。

夏休み中にやりたいこととかたくさんあるけど、まだあんまりしてないや。
絵も描きたいし、ホームページも作ろうかなとか思ってたけど、免許もとりたいし、後期のために英語の予習とかもしたいし、でも委員会の活動もあるし、何より手紙を書かなければ!
という感じです。
長いし読みづらいなw

ぐだぐだ日記でした。おーわり。
昨日の夢の話でもしようと思います。
これから今日の夢を見ようかなという時間ですけどね。
昨日の夢は長くて、ストーリー性のある夢といいますか、
まあ、一言でいうと「追いかけられる夢」でした。

その日は中学の同窓会、または高校の部活の集まりがありました。夢なのでメンバーはごちゃごちゃでした。
そこに行く前に私はゲームセンターで遊んでいました。
ふと時計を見ると同窓会の時間は過ぎている。慌ててエスカレーターまで行きました。
すると、部活の後輩が1人で私を迎えにきてくれていました。
その後輩と急いで同窓会の会場であるレストランへ向かいます。
その道中、私はどうやら命を狙われているようなのです。
SFみたいな理由ですが、私の心臓になんらかの貴重なメモリがあるようでした。
敵は2人で、ナイフを持っていました。私は後輩と逃げます。レストランまでの道は下り坂で、私たちは走ります。足がもつれて転びそうで、転んだらすごく痛そうで、でも勝手に足は前へ進みます。
何時の間にか私はレストランに着いていました。
敵は中へ入ってこれないようです。
友人たちは私を護ってくれようとする仲間なんだそうです。
つまり、知り合いは全員仲間。知らない顔の人は敵。という感じです。
私は友人たちと楽しい時間を過ごしました。
かつて好きだった人と仲良く話しました。しかもメールアドレスを教えたようです。
そしてまた、何時の間にか帰りです。
私は1人の友人と帰ります。
…やはり、敵がいます。ナイフを持った敵が2人です。しかしさっきとは違う人間のようでした。
私たちは走ります。なぜかまた下り坂を走ります。
しかし追いつかれるのも時間の問題。私たちは車の影になっている、今は使われていない小さなお店、多分クリーニング店に入りました。
車の影になってはいますが、すぐに奴らも入ってくるでしょう。
私たちは入り口のすぐ横の背の高いロッカーの後ろに隠れます。
そして2人が入ってきた瞬間、ロッカーを蹴り倒して2人を下敷きにするのです。
思った通りに下敷きにできて、そこへ警察のような仕事をする人たちが2人きました。
この人たちは悪いことをした人を捕まえるのが仕事なのです。しかし警察とは違って普通の服を来ていました。
違和感があったのですが、夢ですから、警察だと思いこんでいたようです。
とりあえず、敵を捕まえてくれました。
そして、私たちを送ってくれると言うのです。
友人は普通に信じていますが、私にはどうしてもさっきの敵の仲間に思えてなりませんでした。

しかし、ここで一度、目が覚めました。またすぐに眠って、夢の続きを見ました。

夢の続きは、さっきの場面から2、3日後でした。
私はまだ、命を狙われています。そしてまた下り坂を走っていました。
なんとか撒いて、ケータイを見ると、どうやら何時間も前に来たメールがあります。送り主はかつて好きだった人。
「また危険な目に合ってたら困るから電話番号も教えて」というようなもの。
そしてすぐ、もう一通メールが届きました。送り主は同じ。内容は、「頼むから返信して」というようなものでした。
なんだか迷惑をかけたくなくて、私は返信してなかったようなのです。
正直、すごく嬉しかったです。
ですが、返信をしようという時にまた敵に見つかったようです…

というところで終わりました。
夢ですからちょいちょいおかしいところはありました。
そういえば寝る前は映画を見たからその影響もあったのかなと思います。
久しぶりにこんな長い、そしてはっきり覚えている夢を見たので、忘れないうちに書こうと思ったのです。
読んでくれたなら、お疲れ様でした。
[ ]
よくわかんないけど書きたかったから書いたんだけど少し恥ずかしいから読まなくていいです。
今日は自己満日記。

なんか最近とても充実していて(リア充ではないが)、しばらく考えることから遠ざかっていた気がする。
私は基本的に人の真似をしてしまう動物だったということも少し忘れていたようだ。
なんか久しぶり…多分久しぶりに後悔がちらほら浮かんだりしている。
私にとって無くてはならないものである。
ネガティブではない。寧ろポジティブな意味である。
生活している上で、しなくてはならないことを自分でするようになって、
それと同時に私にとっては少し大きな自由を手に入れて、
なんだか忘れていたようだ。
私がどんな人間か、どんな人間になりたいのか、いつも考えていたはずだったのに。
我が儘で強欲なガキになるのは嫌だから、考えなくちゃ。
とりあえず本を読もう。テストが終わって夏休みになったら。
本を読んだら私のペースが戻ってくる気がする。

はあ。ごーいんぐまいうぇい。
もうすぐ夏休みですなあ。
今年は実家じゃないんだもんな。
帰省するってことになるのかー。
いつ帰るか決まってないので私と遊びたい人はメールしてください。
その日に目掛けて帰ろうと思います。
特に犬を4匹飼っていながら犬アレルギーの方はメールしてくださいw

今日は優しい人に会った。正確に言うと3人。
初めて会った人がみんな優しかった。
そのうち一人はコンビニの店員さんなので、もう会わないかも知れないけどね。

そうだ。読みたい本がたくさんある。
私は紙媒体が好きなので日本人でよかった。
本屋もCD屋さんもなくちゃだめだとおもう。
せめて日本にはずっとあってほしいな。
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プロフィール
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きろ
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33
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女性
誕生日:
1992/09/14
職業:
高校生
趣味:
迷子、音楽でいうとBUMP
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